育児家事生活

体は口ほどに物をいう。同じくマヨ嫌いの身としてはこの党派に一票を投じたい。真面目な話。宣戦布告と受けとりました。『マヨネーズ党』党首の香取慎吾と協議したいと思いました(´・ω・`)宴会とかで、勝手にマヨネーズやレモンをかけるのは、諦めないとダメだと思うよ。だって、下戸でも宴会に参加してる人いるわけで我慢の形がちがうだけ好き嫌いはしちゃだめですよ?恋愛や結婚相手も告白されたら好き嫌いせず必ず付き合わなきゃだめ?「マヨネーズ嫌いハラ」=>マヨネーズ嫌いアピールがうるさくて、これマヨネーズ入ってる?って大騒ぎするので、周りの雰囲気ぶち壊し。まぁマヨネーズに限らず、勝手に調味料付けるのはどうかと思うけどもね。 嫌いなものがあれば、先に調べはするけど、ここまで強く主張はなぁ?両親は刺身に勝手にカボスやスダチとかレモンとかかける。 けどこっちがマヨネーズを何かにかけると文句アレルギーなら分かるがマヨネーズをかけて出来上がりのメニューが結構ある。嫌なら最初から頼まなければ良いのでは?好き嫌い言っているうちはまだ幸せ

朝イチシフト

昔は24時間営業何てなかったんやで、便利だけどそれだけ他の人が頑張ってるんやで!夜型なので24時間はありがたいが、従業員不足で過酷なシフトをしてまでとはいわんよ・・・《人手不足》待遇の改善で人手は確保できると思うけどね? わたし個人的には、24時間開いてて欲しい。バイト終わりの深夜のコンビニスイーツ楽しみだもん(笑)コンビニが存在しない昔から遅くまでの残業や深夜勤務はあった。24h営業は便利だが、無いことを前提に生活を切り替えることは不可能ではない。経営者の判断に任せるしかない無いな。「深夜割り増し料」の導入で全て解決じゃね? 深夜コンビニで買い物するなら消費税の他に20%割り増しかかりますがそれでも使うならどうぞどうぞ 人件費割り増しなんだから当然だろ電車の運行時間と同じでいいのでは?もっとも私はコンビニ自体、月1利用するかしないかだし深夜なんて数年利用してないので全く関係ないが…「店が開いてなかった!」は笑い話のネタになるんだけどね。

お母さん 

年頃のことを最初から考えて、お父さんお母さんと呼ばせていた。1歳くらいの時は舌がまわらず「とーと、かーか」と呼んでいたのがかわいかった。お母さん と お父ちゃん。自分で夫がそう言うからそんな感じに。しかし祖父母をじいじ、ばあばと呼ぶのは本当に意味不明。中学生になってもじいじとか言ってる子は親の教育を疑う。自分がママって柄じゃないから最初からお母さんで教えた。時間はかかったけど。うちはおかあさん呼びだけど、周りの子はママ呼びが多い。息子はまだママが何か分からないけど、皆が「ママー」って泣くからマネして「マ、マ、マー」って叫んだりしてる。本当の夫婦力が試されるのは、辛いときを一緒にどう乗り越えてきたかどうかってよく聞くけども。

あーちゃん

あーちゃん(かーちゃんのなまり)って呼んで欲しくて教えてたハズなんだけど、いつの間にかママ…。そして幼稚園の先生の影響でお母さんて呼ばれてる。何でもえーわー!《おかあさん》しか教えなかった(笑) 子供はふたりとも男のコだったのと、わたし自身「ママ」みたいにハイカラじゃなかったし。私も両親を「パパ・ママ」って呼んだコト一度もないし。うちは「かぁか、とーちゃん」、時々「おかーさん、おとーさん」。周りの親子は「ママパパ」ばかりとはいえ、市の検診や児童館等で「ママパパ」が当たり前って態度なのは困る。

魔法の言葉

甘い言葉には人の心を痺れさせる毒をはらむ魔法の言葉。それにより自身が悲しい思いをする。ハッピーエンドには程遠い言葉が途切れた瞬間から醒めた現実を受け入れるには時間がかかる。私の友達の顔が佐々木希・ボディが峰不二子な女の子が、キャバをやりながらも派遣社員として企業に勤めた時、そこの社員の男が群がってきて、1人のイケメンが「彼氏いるの?そうなんだ。でももっと色んな男を見た方がいいよ」て言ってきたらしく、その女 そんな甘いささやきに誘われて身を持ち崩した女性のなんと多いことか。でも、チコちゃんは知っています、誘われる女性にも問題があることを・・・。「すごいね~、5歳なのに男女の機微までわかっちゃうんだ~(^_^;)」